新宿

2016.08.21 Sunday

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    SONY α7s Leica M SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5 Aspherical

     

     

     

     

     

     

     

     

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    SONY α7s Leica M SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5 Aspherical

     

     

     

     

     

     

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    SONY α7s Leica M SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5 Aspherical

     

     

     

     

     

     

     

    半年に一度くらいの割合で、肩、背中、腕に痛みとしびれが出る。

    身体が歪んでいて、整骨院に行ったり、姿勢矯正の体操をしたりして、痛みが和らぐのを待つしかない。

    だいたいいつも1ヶ月くらいかかる。

    あと10キロ痩せればあらゆる不具合が治る、といわれた(笑)。今のうちですよ、と。

     

    先日、高校の同級生に会ったら、一人は高校時代の体重に戻したと言って元気そのもの。

    高校時代の体重に戻すには、あと15キロ減量が必用か。。。。。

    バイク バイク バイク

    2016.04.21 Thursday

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      SONY α7s Voigtlander Nokton 50mm/1.1






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      SONY α7s Voigtlander Nokton 50mm/1.1






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      SONY α7s Voigtlander Nokton 50mm/1.1






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      Leica M9 Voigtlander Nokton 50mm/1.1






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      SONY α7s Voigtlander Nokton 50mm/1.1







      バイクがすごいです。バイクで埋め尽くされている感じ。
      4人乗りも珍しくありません。

      カラフルなマスクをしている人が多いですが、排気ガスがすごいからです。

      ベトナムは信号機がほとんどありません。
      都市部でも大きな交差点以外は信号がありません。
      歩道にも信号が無いので道路を横断するのは命がけ(笑)。
      スキを見計らって駆け抜けるしか無いのです。

       

      機内にて

      2016.04.03 Sunday

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        SONY α7s Voigtlander Nokton 50mm/1.1







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        SONY α7s Voigtlander Nokton 50mm/1.1







        高感度であろうとも躊躇なく撮影できるのが、今の時代のデジタルカメラですが、、、わかってはいてもやっぱりすごいなと思います。
        今まで撮れなかった場面で撮れるようになる。
        α7sを導入した目的の1つです。


        次の写真は、ほぼ真っ暗な機内で撮影したものです。
        M9では暗すぎて二重像さえ確認できない状態ですが。




         

        HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical 試写

        2016.02.27 Saturday

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          Sony α7s HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical







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          Sony α7s HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical






          CP+でHELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Asphericalの試写が可能だったので、早速試してみました。
          Eマウント版の方です。
          2枚とも、指が写ってしまっています。気をつけていても、うっかりするとこんな感じ。
          体感的にはマイナス角の指まで写ってんじゃないの?(笑)ってくらいです。
          1枚目のレンズはドーム状に半球面です。大きさはSWH15mm v3よりも一回り大きい感じでした、巨大というわけではありません。

          周辺の色カブリは皆無です。ファームウェアの更新などしていないのですから、光学的な技術だけで補正できているということでしょうか。驚きの技術力です。
          Mマウント版をM9につけるとどうなのか、気になるところです(いつものうっかりで、M9で試すの忘れてしまいました。イタタタ)。

          1枚目は水平に気をつけて撮影しましたが、これくらい流れます。
          2枚目の写真は、中央の植物にかなり近づいているんですが、それでもこんな感じ。
          周辺の流れ方は半端ないです。特殊用途にしか使えないという印象を受けました。
          スナップではほぼ使う場面はないような。。。大自然の中で雄大な景色を撮影するとか?、そんな感じでしょうか。








          深川駅にて

          2016.02.15 Monday

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            Sony α7s






            この深川駅から留萌本線で、留萌、増毛方面へと向かいます。
            北海道の地名は、アイヌ語に漢字を当てはめたものが多いと聞きます。
            るもい、ましけ。
            意味はわかりませんが、なんとも良い感じですね。
            朱鞠内とか、厚岸とか、美馬牛とか、然別とか、音威子府とか、一度聞いたら忘れられない地名が多いです。
            NAVIのない時代に、一生懸命地図帳を開いて道路を探したからなのかもしれません。

            そういえば、「昨日、悲別で」って、確か倉本聰のドラマがあったのですが、悲別っててっきり本当の地名かと思っていました。
            あれは、架空の町の名前でした。でも、いかにも北海道にありそうな名前でしたね。

            大桟橋 2

            2016.02.12 Friday

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              SONY α7s Voigtlander Nokton 35mm/1.2









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              SONY α7s Voigtlander Nokton 35mm/1.2










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              SONY α7s Voigtlander Nokton 35mm/1.2









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              SONY α7s Voigtlander Nokton 35mm/1.2 





              ここに行くと、どうしてもこういう写真を撮ってしまいます<^^;
              これがコンクリの固まりだったら、一生懸命写真は撮らないでしょう。
              木の存在感に引かれるんでしょうね。
              メンテナンス、大変なんでしょうか。痛みが進行しているという感じを受けないです。
              思ったより、この素材は丈夫なんでしょうか。

              EVFなのでもちろん100%の視野率です。四隅までしっかり見て撮影すれば、しっかりと切り取ることができるので、こういう撮影には向いていますね。
              レンジファインダーで撮るときのような揺らぎというか、曖昧さ、偶然性というのはスポイルされますが。

              一昨日、札幌出張でしたが、雪の影響で飛行機が欠航になり、戻れませんでした。
              急遽札幌に戻り、なんとか宿を確保して難を逃れましたが、いやいや参りました。
              空港は連休前だったこともありずっと満席の飛行機だったので、大混乱でした。
              空港で一晩過ごした人もいたみたいです。
              大した雪ではなかったのですが、たぶん風が強くて視界が悪かったんでしょうね。
              せっかくの祝日が移動で潰れてしまいました。



              大桟橋

              2016.02.08 Monday

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                SONY α7s Voigtlander Nokton 35mm/1.2









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                SONY α7s Voigtlander Nokton 35mm/1.2








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                SONY α7s Voigtlander Nokton 35mm/1.2








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                SONY α7s Voigtlander Nokton 35mm/1.2






                ライトルームのモノクロプリセット3で現像してみました。
                フィルムの感じを再現しているのでしょうか。

                どんよりとした曇り空の寒い日でした。

                あの方のように、きれいなモデルさんがいたら良かったのですが、、、、、(笑)。

                増毛にて

                2016.02.04 Thursday

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                  Leica M9 SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5 Aspherical 3






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                  SONY α7s Summicron 35/F2.0 6枚玉




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                  Leica M SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5 Aspherical3






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                  SONY α7s SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5 Aspherical3






                  出張で増毛に行きました。
                  深川から留萌本線を使って終着駅の増毛に行く予定でしたが、雪の影響で深川到着が遅れ、乗り継ぎ予定の電車に乗れませんでした。
                  次の電車まで2時間30分くらいあり、その時間だと戻ってくる電車がなくなってしまうので困ったなと思っていたら、深川駅から増毛までJR北海道がタクシーを用意してくれました。聞くと、本数の少ない留萌本線に乗り遅れると今回の私のようなケースがあるので、時々「タクシー代行」を実施するとのことでした。7名の乗り継ぎ客がいて、私を除いた6名は留萌まででした。2台に分乗して無事増毛に到着しました。JR北海道は経営が厳しく、安全面からも批判をあびることが多いですが、吹雪の中で保線作業をしているのを見たり、今回のような代行を用意したりする様子を考えると、極寒の地で鉄道を運行することの大変さを感ぜずにはいられませんでした。

                  夏の増毛には何度か行ったことがありました(車で通過した)が、冬は初めてでした。冬に是非行ってみたいと思っていたので、出張が重なってラッキーでした。
                  なぜ冬か。それは映画「駅 ステーション」の舞台だったからです。高倉健の映画の中でも、あの映画は3本の指に入るくらい好きな映画です。今では雄冬までの道路も開通してあの映画の頃とは状況が違いますが、駅前の様子や舞台となった食堂などは今でもそのままの雰囲気でした。
                  この日は真冬日で、手袋、マフラー無しで立っていると、あっという間に手足が凍り付きそうになります。
                  M9もアッという間にバッテリー電圧が下がり、起動不能になりました。SONY α7sは液晶の表示がおかしくなりましたが、一応最後まで撮影できました。
                  建物の中に入るととても暖かいので、油断をすると結露してしまうので、気を使いました。

                  留萌本姓の留萌から増毛の間は、廃線の噂が出ています。寂しいですね。
                  帰りはちゃんと電車に乗れました。
                  日が落ちた中、日本海の海岸線に沿って走る一両編成のディーゼル車は、なかなかの風情がありました。


                  そうそう、タクシーに乗り合わせた人のうち4名は県の職員のようでしたが、「1台の車に4人乗せるのか。狭いじゃないか。」と文句を言っているのには唖然としました。それを聞いた他の客が「合同庁舎の給料泥棒のくせに威張っているな」と憤慨していましたよ。

                  暗がり

                  2016.01.29 Friday

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                    α7s Leica M Voigtlander Nokton 35mm/1.2







                    さて、また週末は雪になるのか。
                     

                    冷えますね〜

                    2016.01.25 Monday

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                      SONY α7s








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                      SONY α7s







                      いやいや、冷えます冷えます。
                      もう手足が冷たいのなんのって。熱いお風呂が幸せです。
                      でも、熱いお風呂は良くないそうですね。寒い冬ほど温めのお湯じゃないと、心筋梗塞とかの危険が高いとか。

                      断捨離ではないですが、家の中の整理をしています。
                      PowerBookDuo 280をドナドナしました。MiniDockなどの周辺機器とあわせて引き取ってもらいました。
                      仕事がうまくいかず、もがいていたときにいろいろなアイデアをまとめたマシンでした。あの時の頑張りが今につながっていると思っていますが、そういう時代を支えてくれたマシンでした。
                      当時既に発売して10年以上経っていた古いモデルでしたが、斬新なコンセプトは十分実用になりました。今のMacBookのご先祖様と言って良いでしょうね。最低限のインターフェイスしか持たない代わりに、当時としては軽く小さく作りました。Dockに装着すると、外部ディスプレイやイーサネット、SCSI機器類と接続が可能になりました。マジンガーZ〜ガンダム世代には機器類が合体して機能がアップされていく面白さに未来を感じたものでした。
                      メモリはめいっぱい増設して40MB(!)まで積みました。時代ですね〜。

                      ものすごい高値で引き取られました。ビックリしました。マニアの方だと思います。そういう方に引き取られて嬉しいです。大切に使ってもらえそうです。
                      でも、寂しいなあ。ものに思い入れを持つタイプなので、本当に寂しいです。

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