沖縄 2008 夏空

2008.08.02 Saturday

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    プリンタプロファイルを使った、カラーマッチングの結果が、イマイチ。思うようにプリントされてきません。何かがおかしいみたい。PX-5600で何も考えずにプリントしてそこそこ色が合っていたのが夢のようです。悪いのはプロファイル作成の方法?プリンタとスパイダーの相性?毎晩しこしこセンサー使ってパッチの読み込みをしていますが、結果が出ないのでストレスたまります。

    これではいかん。写真が楽しめない!ということで、今年のバカンスの時の写真を。
    本日は、青空編です。



    OLYMPUS E-410、ZD14-54mm/F2.8-3.5




    OLYMPUS E-410、ZD14-54mm/F2.8-3.5




    OLYMPUS E-1、ZD7-14mm/F4.0




    OLYMPUS E-1、ZD7-14mm/F4.0




    OLYMPUS E-1、ZD14-54mm/F2.8-3.5



    E-1の青は、やはり特別だなあ。
    全てノートリ、ノーレタッチです。

    今回の旅行では、E-410、E-1の2つのボディに、ZD7-14、ZD14-54,
    ZD50-200の旧黄金の竹トリオ、そしてシグマ30mm/1.4という、久し振りのフルスペックで向かいました。(マクロが入ってこないところが自分らしいなあ、、、)
    いやあ、今更ながら、海とか山とかのフィールドに出るとE-1の安定感、安心感は絶大ですね。都市のスナップフィールドでは軽快で素晴らしい取り回しのE-410も、何となく心細い感じ。やはりネイチャー系をがんばるなら、E-3が欲しくなりますね。(久し振りに、E-3が欲しいと思いましたよ。ほんと。)
    レンズでは、ZD7-14のすばらしさを再認識。やはり都市では画角が広すぎていらないものまで写りすぎてしまい、イマイチ使い切れない感じでしたが、こういうフィールドに持ち出すと「のびのび」使えます。レンズも喜んでいましたよ(笑)。

    次回は、夕暮れ編です。
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